2016

  1. 東俊一:
    マルチエージェントシステムのブロードキャスト制御:確率的制御器による大規模システムの機能発現,
    日本鉄鋼協会 計測・制御・システム工学部会シンポジウム 「オペ操業支援のための最先端制御技術, 神戸国際会館 (2016.6.15)
  2. 東俊一:
    ワークショップ「マルチエージェントシステムの制御―IoT/CPS時代の制御理論」,
    第3回計測自動制御学会 制御部門マルチシンポジウム, 南山大学名古屋キャンパス (2016.3.10)
  3. 東俊一:
    マルチエージェントディスプレイ, 京都大学デザインスクール産学交流イベント, 京都大学デザインイノベーション拠点, 京都大学 (2016.1.19)

2015

  1. 東俊一:
    マルチエージェントシステムの制御:(4) 被覆制御,
    電子情報通信学会2015年ソサイエティ大会, 東北大学 川内北キャンパス (2015.9.9)
  2. S. Azuma:
    Broadcast Control of Multi-Agent Systems: A Key Technology for Cyber-Physical Systems,
    3rd IEEE International Conference on Cyber-Physical Systems, Networks, and Applications, Hong Kong Baptist University, Hong Kong(2015.8.20)
  3. 東俊一:
    制御工学と生物システム, 大阪大学・生命機能数理モデル検討会, 大阪大学 吹田キャンパス (2015.5.13)

2014

  1. 東俊一:
    リアルタイムプライシングの設計原理 ― II 抽選型自動デマンドレスポンス,
    電子情報通信学会2014年ソサイエティ大会(依頼シンポジウムセッション:エネルギー管理システムにおける数理モデル), AI-2-2, p. SS-51,徳島大学,  (2014.9.24)
  2. 丸田一郎:
    リアルタイムプライシングの設計原理 ―Ⅰ 需要応答モデル―,
    電子情報通信学会2014年ソサイエティ大会(依頼シンポジウムセッション:エネルギー管理システムにおける数理モデル),  AI-2-1, p. SS-50, 徳島大学, (2014.9.24)
  3. S. Azuma:
    Which has a better chemotaxis controller, E. coli or Paramecium?,
    Joint Annual Meeting of the Japanese Society for Mathematical Biology and the Society for Mathematical Biology, Osaka International Convention Center, Osaka (2014.8.1)

2013

  1. T. Sugie:Optimal Dynamic Quantization for Control Systems,
    Systems and Control Seminar, University of Stuttgart (2013.7.22)
  2. 東俊一:
    マルチエージェントシステムのブロードキャスト制御,
    「制御工学」先端・先進研究交流会:先端研究紹介と応用への将来展望, トヨタ自動車株式会社 東富士研究所 (2013.11.27)
  3. 東俊一:
    マルチエージェントシステムのブロードキャスト制御: 確率的制御器による大規模システムの機能発現,
    第57回システム制御情報学会研究発表講演会, Paper ID 331-1, 兵庫県民会館 (2013.5.17)
  4. S. Azuma:
    Broadcast Control of Multi-agent Systems,
    Joint CSS-Graduate School of Informatics, Kyoto U. Workshop on Systems and Control,
    Kyoto University, Kyoto (2013.5.9)

2012

  1. 東俊一: 量子化制御:物理と情報をつなぐ新技術,
    富士通研究所 研究交流会, 富士通株式会社 本店・川崎工場 (2012.11.9)
  2. 東俊一: 最近のチャレンジ (ラウンドテーブルディスカッション),
    第41回制御理論シンポジウム「制御理論研究者の夢と未来」, IPC生産性国際交流センター (2012.9.19)
  3. 杉江俊治:
    PID Tuning and Identification based on Particle Swarm Optimization,
    IFAC Workshop on Automation in the Miming, MIneral and Metal Industries (IFAC MMM 2012),
    Pleanary Talk, Nagaragawa Concention Center, Gifu, Japan (2012.9.12)
  4. 杉江俊治:
    システム同定と量子化制御,
    エステック・堀場合同技術講演会,堀場エステック (2012.8.3)
  5. 東俊一:
    量子化制御 II:動的量子化器の設計,
    京都大学 大学院 工学研究科 電気工学専攻「応用ハイブリッドシステム工学」講義, 京都大学 桂キャンパス (2012.6.27)
  6. 東俊一:
    量子化制御 I:量子化制御の基礎,
    京都大学 大学院 工学研究科 電気工学専攻「応用ハイブリッドシステム工学」講義, 京都大学 桂キャンパス (2012.6.20)
  7. 東俊一:
    量子化制御:物理システムと情報システムをつなぐ技術,
    住友金属工業株式会社 懇話会, 住友金属工業 総合技術研究所 (2012.3.23)
  8. 杉江俊治:
    数値最適化に基づくPID設計とシステム同定について,
    住友金属工業株式会社 懇話会,住友金属工業 総合技術研究所(2012.3.23)
  9. 東俊一:
    量子化制御理論による生物システムの解析:大腸菌の走化性を例にして,
    2012年 電子情報通信学会 総合大会  依頼シンポジウム「数理的手法を用いたバイオロジー」  岡山大学 (2012.3.20)
  10. 杉江俊治:
    信号の物理的分解能の壁を克服する制御法 –動的量子化器によるアプローチ–
    第44回自動制御学会北海道支部講演会,特別講演,北海道大学 工学部(2012.3.5)
  11. 東俊一:
    量子化制御:物理と情報をつなぐ新技術,
    2011年度 第3回 高信頼制御通信研究会, 奈良県新公会堂 (2012.1.27)
  12. S. Azuma:
    Broadcast Control of Multi-Agent Systems,
    Symposium on Developments in Control Theory towards Glocal Control: In Honor of Shinji Hara on the Occasion of His 60th Birthday,東京大学 本郷キャンパス (2012.1.6)
  13. T. Sugie (with I. Maruta):
    Identification of Nonparametric Piecewise Affine Models via Data Compression,
    Symposium on Developments in Control Theory towards Glocal Control: In Honor of Shinji Hara on the
    Occasion of HIs 60th Birthday, 東京大学 本郷キャンパス(2012.1.6)

2011

  1. 東俊一:
    量子化制御:物理と情報をつなぐ新技術,
    「制御工学」先端・先進研究交流会 ―先端研究紹介と応用への将来展望―, トヨタ自動車株式会社 東富士研究所 (2011.10.21)
  2. 東俊一:
    量子化制御:物理と情報をつなぐ新技術,
    日本学術振興会 プロセスシステム工学第143委員会 平成23年度第3回研究会, キャンパス・イノベーションセンター東京 (2011.10.14)
  3. T. Sugie (with S. Azuma and R. Yoshimura):
    Broadcast Control for Multi-agent Systems,
    Robust Control Workshop 2012, Udine, Italy (2011.8.25)
  4. 東俊一:
    量子化制御:物理と情報をつなぐ新技術,
    パイオニア賞受賞記念講演, 琉球大学 千原キャンパス (2011.3.18)
  5. 東俊一:
    量子化制御:物理と情報をつなぐ新技術,
    IEEE Circuits and Systems Society, Kansai Chapter 技術講演会 ハイブリッドシステムとその応用, 大阪大学 豊中キャンパス (2011.2.9)
  6. 東俊一:
    量子化制御:物理と情報をつなぐ新技術,
    計測自動制御学会 中国支部 講演会, 岡山県立大学 (2011.1.27)

2010

  1. 東俊一:
    量子化制御 II: 動的量子化器の設計,
    (予定)京都大学 大学院 工学研究科 電気工学専攻「応用ハイブリッド工学」講義, 京都大学 桂キャンパス (2010.11.17)
  2. 東俊一:
    量子化制御 I: 量子化制御の基礎,
    京都大学 大学院 工学研究科 電気工学専攻「応用ハイブリッド工学」講義, 京都大学 桂キャンパス (2010.11.10)
  3. 東俊一:
    量子化制御: 動的量子化器によるアプローチ,
    計測自動制御学会 北陸支部 講演会, 北陸先端科学技術大学院大学 (2010.10.22)
  4. T. Sugie:
    New approach to continous-time system identification,
    2010 Int. Conf. on Modelling, Identification and Control,
    Plenary Speech, Okayama (2010.7.18)

2009

  1. 杉江俊治:
    射影型反復学習に基づく連続時間システム同定,
    SICE次世代制御技術調査研究会,東京,(2009.12.10)
  2. 杉江俊治:
    離散値入力制御のための動的量子化器の最適設計,
    計測自動制御学会四国支部チュートリアルセミナー,高知工科大,(2009.11.6)
  3. T. Sugie:
    Identification of linear continuous-time systems based on iterative learning control,
    CSL Seminar, Univ. of Illinois at Urbana-Champaign, (2009.10.14)
  4. 杉江俊治:
    射影に基づく連続時間システム同定,
    Advanced Theory and Application of Control Systems 2009 (ATACS2009)
    特別講演, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京 (2009.10.3)
  5. 石川将人:
    非ホロノミックシステムの力学・制御・数理,
    第14回結合系セミナー(國府研究室主催),京都大学,京都 (2009.6.16)
  6. 石川将人:
    非線形系と不連続制御の切っても切れない話,
    第53回システム制御情報学会研究発表講演会,pp.677-680,(発表中止)(2009.5.22)
  7. 石川将人:
    非線形制御理論と幾何学―システムの「かたち」を視る―,
    第9回制御部門大会 パイオニア賞受賞記念講演,広島大学,東広島 (2009.3.6)
  8. 石川将人:
    非線形制御における安定性と連続性,
    第三回ハイブリッドシステムワークショップ(合原研究室主催),東京大学生産技術研究所,東京 (2009.1.15)
  9. 東俊一:
    ハイブリッドシステム:制御工学の視点から,
    第三回ハイブリッドシステムワークショップ(合原研究室主催), 東京大学生産技術研究所,東京 (2009.1.15)

2008

  1. 石川将人:
    高階のふるまいを考慮した非ホロノミックシステムの制御―運動量・高次非線形性をどう扱うか―
    SICE中部支部 第3回制御理論ワーキングセミナー,名古屋大学,名古屋 (2008.12.17)
  2. 杉江俊治:
    連続時間システム同定の新たな展開,
    MATLAB EXPO 2008,基調講演,東京,(2008.12.3)
  3. 東俊一:
    離散値入力型制御のための動的量子化器:最適設計とその応用,
    RACOT研究会, 九州工業大学天神サテライトキャンパスkyutechプラザ, 福岡 (2008.11.7)
  4. 石川将人:
    非ホロノミックシステム:多彩なロボットをあやつる数理,
    非線形ダイナミクス制御ワークショップ2008,チュートリアルA1–A10,名古屋大学(2008.11.4)
  5. 東俊一:
    粗い信号で精密な制御:動的量子化器の最適化からのアプローチ,
    Advanced Theory and Application of Control Systems 2008 (ATACS2008) 特別講演, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京 (2008.10.3)
  6. S. Azuma:
    Optimal Dynamic Quantizers for Feedback Control with Discrete-Valued Input,
    Workshop on Uncertain Dynamical Systems 2008, 淡路夢舞台国際会議場, July 2–4 (2008.7)
  7. T. Sugie:
    Use of Dynamic Quantizers for Discrete-Valued Input Systems,
    18th Int. Sympo. on Mathematical Theory of Networks & Systems, The Inn at Virginia Tech and Skelton Conference Center
    Blacksburg, Virginia, USA (2008.7.29)
  8. 杉江俊治:
    動的量子化器の最適設計–離散値入力系への新たなアプローチ–
    慶應義塾大学GCOE特別講演,横浜(2008.6.25)
  9. 石川将人:
    Lie群および主ファイバー束上のシステムの制御,
    計測自動制御学会 多様な非線形ダイナミクスを生かした次世代制御 平成20年度第1回研究会,京都(2008.5.12)
  10. 杉江俊治:
    学習制御とシステム同定,
    第15回第二世紀リカレント講演会,刈谷(2008.4.13)
  11. S. Azuma:
    Optimal dynamic quantizers for discrete-valued input control,
    Global COE Workshop on Networked Control Systems, Kyoto Univ., (2008.3.27)
  12. T. Sugie:
    Identification of Linear Continous-time Systems Based on Iterative Learning Control,
    Workshop on Recent Advances in Learning and Control,  Hyderabad (2008.1)

2007

  1. 東俊一:
    離散値入力型制御における最適動的量子化器,
    計測自動制御学会中部支部 第3回 制御理論ワーキングセミナー,名古屋工業大学 (2007.11.16)
  2. 杉江俊治:
    学習制御にもとづく連続時間系の同定,
    第51回システム制御情報学会 研究発表講演会 京都 (2007. 5.18)

2005

  1. 石川将人:
    非ホロノミックシステムの幾何構造,
    平成17年度中部支部講演会「制御理論・ロボティクスの最先端」, 名古屋 (2005. 12.27)
  2. 石川将人:
    非ホロノミックシステムの幾何構造と制御理論,
    第22回誘導制御シンポジウム特別講演, 大阪 (2005. 10.24)

2004

  1. 石川将人:
    非線形制御,
    アイサイ・オープンレクチャー, 神戸 (2004. 10.21)

2003

  1. 大須賀 公一:
    動き始めたレスキュー工学 –社会啓発から国家プロジェクトへ–,
    第47回 システム制御情報学会 研究発表講演会 (2003.5)
  2. 大須賀 公一:
    バックステッピングってどんなダンス?,
    第47回 システム制御情報学会 研究発表講演会 (2003.5)
  3. 大須賀 公一:
    レスキューロボットの実現にむけて -SFにみるレスキューからレスコン, そして研究へ-,
    計測自動制御学会北陸支部 知能ロボット研究会 (2003.1)

2002

  1. T. Sugie:
    Reference Shaping for Systems with Constraints,
    ICASE/SICE Joint Workshop on Intelligent Control and Systems, Muju, Korea, (2002. 10)
  2. K. Fujimoto and T. Sugie:
    Adjoints of Hamiltonian systems and iterative learning control,
    Mathematical Theory of Networks and Systems (MTNS2002), South Bend, U.S.A (2002.8)
  3. Kenji Fujimoto and Toshiharu Sugie:
    Trajectory tracking control of nonholonomic Hamiltonian systems via canonical transformations,
    American Control Conference (ACC2002), Anchorage, U.S.A. (2002.6)
  4. 大須賀公一:
    メカニカルシステムの巧みな制御とは? –ダイナミクスベースト制御の「こころ」–:
    システム制御情報チュートリアル講座02  (2002)
  5. 大須賀公一:
    歩行ロボットにおけるダイナミクスベースト制御:
    日本機械学会ロボメカ部門研修会 歩行のダイナミクス  (2002)

2001

  1. 大須賀公一:
    機械式音声合成装置とゴム材料,
    日本ゴム協会アドバンテックセミナー 2001”ロボット工学とゴム材料”  (2001)
  2. 大須賀公一:
    SICE-DDアームのモデリングと運動制御,
    計測自動制御学会講習会「ロボット制御の実際 in KawasakiII」  (2001)

2000

  1. 藤本 健治:
    ハミルトン力学系と制御,
    SICE Annual Conference, 飯塚, 大分  (2000. 7)
  2. K. Fujimoto, T. Sugie:
    Time-varying stabilization of Hamiltonian systems via generalized canonical transformations,
    IFAC Workshop on Lagrangian and Hamiltonian Methods for Nonlinear Control, Princeton, NJ, USA (2000. 3)
  3. K. Osuka:
    Dynamics Based Control of Legged Robots —From Active Walking to Passive Walking—,
    Engineering Research Center (ERC), Korea (2000)
  4. 大須賀公一:
    SICE-DDアームのモデリングと運動制御,
    計測自動制御学会講習会「ロボット制御の実際 in Nagoya」 (2000)

1999

  1. K Osuka:
    非線形システムのダイナミクスベースト制御,
    日本機械学会1999年度年次大会, 東京, (1999. 7/27)
  2. T. Sugie:
    Canonical transformation and stabilization of generalized Hamiltonian systems,
    IFAC International Workshop on Uncertain Dynamical Systems (1999)
  3. 大須賀公一:
    SICE-DDアームのモデリングと運動制御,
    計測自動制御学会講習会「ロボット制御の実際 in Kyusyu」 (1999)

1998

  1. K. Osuka:
    レスキュー工学の提案,
    計測自動制御学会関西支部シンポジウム, 大阪 (1998.10/27)
  2. 大須賀公一:
    ロボットにおける制御技術,
    第47回システム制御情報講習会 (1998)
  3. 大須賀公一:
    SICE-DDアームの運動制御,
    計測自動制御学会講習会「ロボット制御の実際」 (1998)
  4. 大須賀公一:
    SICE-DDアームの運動制御,
    計測自動制御学会講習会「ロボット制御の実際 in Kansai」 (1998)